
| 『百円貯金』。人によっては「旅行貯金」などと呼んでいます。 100円(100円で入金できないときは入金出来る金額。)ずつ行った先で貯金をするのです。 現在はゆうちょ銀行とりそな銀行が対象です。
ゆうちょ銀行百円貯金のルール(りそな銀行もだいたい同じです。)
ゴム印が複数ある時は出来る限り種類の別に押印を依頼する。 複数行に渡る場合は、その最下段をもって1回と数える。 2. 旧郵便局の通帳で、下記の a. b.... の印字形態の違いとゴム印の違いについてはそれぞれを1回と数える。
3. 郵便局名店舗名の改称変更はゴム印等によってそれぞれが別名称であることが判れば別のものと数える。 えらそうに、凡例みたいなもの....。
廃止された郵便局番の再割り当てなど、同一番号でも時期によって異なる郵便局の場合もあります。 ゆうちょ銀行の本支店は頭の5桁です。 ゆうちょ銀行発足後は新規に出張所での扱いを上記5.を除いて行わないこととしました。 (郵政公社までに扱ったものなど、一部参考に載せているものもあります。) 郵便局名店舗名−訪問時のもので最後が【簡易】は簡易郵便局です。 (ゆうちょ銀行の本支店になったものは、郵便局から改称したものとして扱います。) 中間に【・】(中黒)があるのは分室です。二段書きのものは出張所です。 所在地−訪問当時のものです。 郵便局名店舗名ゴム印−一部不鮮明なものは加工しています。出張所ATMの場合は撮影した画像です。 一部ではその他のもので代用している場合もあります。 【押印拒否】のマークは、以前、依頼しても押印を拒否された郵便局です。(現在は多分ありません。) 局舎店舗写真−リンクがあるものは大きい画像があります。(出張所は原則ありません。) ブラウザの【戻る】ボタンで元のページに戻ります。 日付−訪問日付。 分類番号−整理用の番号などです。 最後のアルファベットは上ルール2.の印字種類を表わします。 バックの色の違う箇所は、平成19年10月以降に見直しをしたものです。 |
都道府県別ページ(一部リンクを手直ししています。)


